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埼玉県総合医局機構 KOBATON.med

埼玉メディカルセンター形成外科研修プログラム

基幹病院では、乳房再建、外傷、重症虚血肢、慢性創傷、眼瞼下垂など形成外科全般を経験する。また慶應義塾大学を核とする連携施設では、頭頸部再建、小児形成、リンパ浮腫、基礎研究等によりより専門的な分野での研鑽が可能。

サブスペ

再建マイクロサージャリー

創傷外科

連携施設

関連施設(20施設):慶應義塾大学、埼玉医科大学総合医療センター・国立成育医療研究センター、東京都立小児総合医療センター等
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研修スケジュール

概要

募集予定人数
2名(募集あり)
専攻医・
後期研修医数

卒後3年次 0名、卒後4年次 1名、卒後5年次 0名、卒後6年次 1名

【研修医の主な出身大学】
慶應義塾大学、東京女子医科大学、新潟大学

関連大学医局
慶應義塾大学

当科病床数

形成外科

15

当科患者数

外来患者数

40

入院患者数

15

医師数

総医師数

4

指導医数 : 1

専門医数 : 1

専攻医数 : 2

応募者へのメッセージ

形成外科・創傷治療センター部長

高野 淳治

形成外科医として成長するために必要なのは、多くの症例と真摯な指導、そして学ぶ意欲です。当プログラムでは、一人ひとりに寄り添った指導を通じて、確かな技術と判断力を育みます。形成外科に情熱を持つ皆さんとの出会いを楽しみにしています。

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