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埼玉医科大学国際医療センター病理専門研修プログラム

腫瘍性病変を柱に偏りのない幅広い内容で病理研修を提供し、第一線の医療現場において核となるような専攻医を世に送り出すことを目指すプログラムです。

サブスペ

細胞診

連携施設

埼玉医科大学病院、埼玉医科大学総合医療センター 等

研修スケジュール

概要

募集予定人数
1名 (募集あり)
専攻医・
後期研修医数

1名

【研修医の主な出身大学】
杏林大学

関連大学医局
埼玉医科大学病院、埼玉医科大学総合医療センター、東京都立小児総合医療センター、帝京大学医学部附属溝口病院、帝京大学医学部附属病院、千葉西総合病院、熊谷総合病院、多摩総合医療センター、さいたま市立病院 等

当科病床数

病理科

当科患者数

外来患者数

入院患者数

医師数

総医師数

9

指導医数 : 3

専門医数 : ー

専攻医数 : ー

応募者へのメッセージ

プログラム統括責任者

安田 政実

病理診断によって医師の治療方針が変わることがあり、万が一病理が診断を間違えれば医療過誤が起こる、非常にやりがいと責任が大きい仕事です。日ごろから診療科との連携、カンファレンスを綿密に行ない臨床医の意見や考えを知ったうえで、直接、相手と対話しながら情報提供を行っており、そうした中で学べることも多いと思います。

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