埼玉県専門研修プログラムNavi

埼玉県総合医局機構 KOBATON.med

埼玉医科大学病院小児科専門研修プログラム

幅広い小児科専門領域を担当医として研修します。本プログラムの最大の特徴は、学会をリードする教授・准教授の指導医によるトップクラスの研修を受けることが可能です。
また大学病院でありながら1次から3次までの幅広い救急患者を受け入れる体制も有しているため、小児科医として欠くことのできない救急疾患の対応、急性疾患のプライマリ小児医療管理からの研修ができます。

サブスペ

周産期

小児循環器

小児神経

新生児

連携施設

HP参照

研修スケジュール

概要

募集予定人数
7名 (募集あり)
専攻医・
後期研修医数

3年次 2名、4年次 2名、5年次 1名

【研修医の主な出身大学】
埼玉医科大学、福島大学、群馬大学、自治医科大学

他科研修の可能性
研修者の希望に応じて、他科の研修を行うことも考慮します

当科病床数

小児科

51床

当科患者数

外来患者数

90名

入院患者数

50名

医師数

総医師数

33名

指導医数 : 13 名

専門医数 : ー

専攻医数 : 5 名

応募者へのメッセージ

プログラム責任者

秋岡祐子

指導医、専門医、専攻医、初期研修医がチームになって診療を担当しています。
ベッドサイドでのリサーチクエスチョンを出し合いながら、診療を臨床研究に結び付けようと努力しています。一定の専門領域に偏ることなく、幅広く研修します。専攻医は「小児科医は子どもの総合医である」という基本的姿勢に基づいて指導しています。

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